数学
高校生
解決済み

数1の三角比の拡張の問題です。
写真の二つの問題についてなのですが、θ30°、150°という数字はどこから出てきたのですか。
この数字が出てくるまでの考え方を教えてください!

また、いろいろな角の三角比の値をまとめた表(sin30°は2分の1、、、のような)があると思うのですが、皆さんはそれを覚えて解いていますか。個人的には、やっていくうちに覚えるし、その方が流れがより理解できるからなあ。と思っていたのですが、最初から覚えておいた方が効率いいですか?

余弦の値から角を求めること は余弦の値がわかっているとき, その角の大きさを単位円を 用して求めてみよう。 盛式を満たす角0を求めよ。ただし, 0° < 0< 180° とする。 正弦·余弦を含む方程式 1 (1) sin0 = 2 es (2) cos0 = -1 ニ TO9Y 2 T0 0 単位円の周上で, y座標が となる点は,右の図の2点 2 P/ 1 2 P P, P'である。 0. 求める角0はZAOP, Z AOP 30° 0 JA 1 -1 であるから 0= 30°, 150°nt (2) 単位円の周上で, x座標が 11 1 となる点は,右の図の /2 点Pである。 0 A 1 x 45°% 求める角0はZAOP である -1_1 0 V2 から P
数学 数1 三角比 図形と計量 三角比の拡張

回答

✨ ベストアンサー ✨

図の ∠AOP、∠AOP’ が求める θ の値であり、それぞれ 30°、150° となるからです。

また、三角比の値は、最初は写真の例題のように理屈をおさえながら導く方が良いです。その練習を真剣に繰り返せば、いつか図を実際に描かなくても値を出せる時が来ます。理屈をおさえていれば、例えば、「cosθ=1/2って、θ=30°だっけ?それとも60°だっけ?」と迷うことが減るので、個人的にはおすすめです。

あいうえお

ありがとうございます!

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