化学
高校生
解決済み

問3の問題です。銅イオンと亜鉛イオンの活量が、ともに1であるダニエル電池に、KNO3を含む塩橋が使用されてます。銅電極側に溶出するイオンを、理由と共に教えて下さい。よろしくお願いします🙇‍♀️

銅イオンと亜鉛イオンの活量が、ともに1であるダニエル電池に、KNO3を含む塩橋が使用されてい る。銅電極側に溶出するイオンを、理由と共に答えなさい。 HCIO4の塩素の混成軌道について説明しなさい。 HaPO4のリンの混成軌道について説明しなさい。 問3 問4 問5 問6 マレイン酸のKa2は 5.5×10-7であり、フマール酸の Kaeは4.1×10-である。なぜ、このように K2の値
電気分解 イオン化傾向 化学 ダニエル電池

回答

✨ ベストアンサー ✨

塩橋にはKNO3が含まれており、K+とNO3-に電離しています。
銅電極側では、電子が流入してH+が電子を受け取り、H2が発生しています。
陽イオンが消費されていくので、銅板側では陽イオンであるK+が溶出します!

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