✨ ベストアンサー ✨
2乗根のときと考え方は同じです。
例えば、3の2乗根は2乗して3になる数ですから±√3です。
2乗して3になる正の数を√3、2乗して3になる負の数を-√3というように表しているのです。
-2となるのは-⁴√16のときです。
分かりました!
ありがとうございます!
なぜ(2)では正と負の2つが存在して、
(3)では正の方しか存在しないのか
分かりません。
教えてください!
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2乗根のときと考え方は同じです。
例えば、3の2乗根は2乗して3になる数ですから±√3です。
2乗して3になる正の数を√3、2乗して3になる負の数を-√3というように表しているのです。
-2となるのは-⁴√16のときです。
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(3)は、なぜ-2を答えに含めてはいけないのですか?