✨ ベストアンサー ✨
あっているか分かりませんが、一応解いてみます。
まず、100℃で、全圧6×10^4PaのN2:H2O=1:1より、
P(N2)=3×10^4〔Pa〕。
グラフに、100℃から70℃くらいの直線を引いてますから、ここまでは理解されているかなと。この後、N2って、液体窒素みたいになるのはマイナス温度であり、水を蒸気圧曲線は関係ないかなと。したがって、N2は気体のままかなと。
それで、圧力一定で温度変化させるのはシャルルの法則より、低温になるほど体積は下がりますよね。体積が下がると、圧力は上がりますよね。圧力はN2とH2Oで6×10^4であり、低温20℃から70℃になるとだんだん水蒸気圧が上がるから、窒素の分圧がその分、下がる。
だから、最初グラフ6×ぐらいのメモリから、水蒸気圧増えるからN2分圧下がるので、そういうグラフを選ぶと⑤となりますか?
室温くらいだと気液平衡であり、水が入っていたら、水の圧力は水蒸気圧を超えないから、その温度での水蒸気圧が水の圧力。グラフは温度と圧力の関係だから。
液体の水のmolの計算ですか……
次のb問題に関係するみたいですが、
>液体の分は、全て気体と仮定したmolから、飽和状態の時のmolを引けば求まりますね🙇
何度もすみません。
PaとVは比例するのでmolをPaに置き換えて考えたのですが、気体と仮定したら0.26×10^5Paとなり、液体分は引き算をして0.16×10^5となって、答えは16倍になると考えました。写真の計算でどこが違っているのか教えていただけると有り難いです。
モルを求めるから、ボイルシャルルでなく、
45℃での水蒸気の状態方程式を使うのでは?
これ以上は、b問題を上のグラフからもう一度、別スレにして、他の方にも協力してもらうと良いですね。
すいません。今、取り込み中だから🙇

いつも回答して下さり、助かっています🙇♀️
答えは⑤です。水の蒸気圧曲線と同じ感じで考えてしまっていたのですが、理解できました。
グラフの下の問題で、気体の水の物質量は蒸気圧曲線を読めばいいのは分かったのですが、液体の分は、全て気体と仮定したmolから、飽和状態の時のmolを引けば求まりますか?