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1のポイントはすべての実数x、yに対して成り立つってところです。

f(y)=与式の左辺と置いて、与式の左辺をyの2次式とみる。
すべての実数yについてf(y)≧0が成り立つので、D≦0
Dはxの不等式になるので、今度はxの2次式とみて、
これもすべての実数xについて成り立たなければならないので、
x^2の係数<0かつ判別式≦0
これからaとbの関係式を導くことができる。
どうですか?

のどか

判別式2回使うんですね!自分は1回だけやって満足してました…💦試してやってみます!
ありがとうございます!!!

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