積分したものを微分したら元に戻る
f(x)の原始関数をF(x)としてf(x)を-2からxまで積分するとF(x)-F(2)となる
これを微分するとF(x)はf(x)に戻るがF(2)は定数なので微分すると0になる。
だから写真のようになる。
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積分したものを微分したら元に戻る
f(x)の原始関数をF(x)としてf(x)を-2からxまで積分するとF(x)-F(2)となる
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あ、F(-2)ですすいません