✨ ベストアンサー ✨
和がm、積が3となる2つの整数が存在するような m の値を求めれば良い。
積が3となる2つの整数は、
-1と-3、1と3 の2組である。
(-1)+(-3) = -4、 1+3 = 4
より、求める答えは m = ±4。
ここにコメントでお聞きしても良いのか迷ったのですが…
(もし、もう一つ枠を設けた方がよければ、新しい枠で質問させていただきます☺️)
類似の問題でしたので、わかりやすかったTatsu 1126さんにお教えいただきたくコメントしました。
2次関数x^2-2x+a^2=4について、整数解のみをもつとき、定数aの値を求めよ。
解答は、a=-2、-1、1、2です。
先ほどお教えいただいたように考えてみたのですが、2次方程式と2次関数では解き方が異なるのか疑問に思い質問させていただきました。
よろしければ、解法や途中式などお教えいただけると嬉しいです。
コメントにて失礼いたしました。
先程の問題と同様に考えると、
和が-2、積がa²-4となる2つの整数が存在するような a の値を求めれば良い。
のですが、和から候補を絞るのは不可能なので、違うアプローチで問題を解きます。
x²-2x+a²-4 = 0 を解くと、
x = 1±√(20-4a²) ・・・①
①が整数となれば良い、つまり、
√(20-4a²) が整数となれば良い。
√(20-4a²) = 2√(5-a²) より、
5-a² が平方数になれば良い。
5以下の平方数は、1と4 の2つのみ。
5-a² = 1 より、 a=±2。
5-a² = 4 より、 a=±1。
これら4つのaの値は、全て整数なので、全て問題に適する。
よって、a = -2, -1, 1, 2。
お早いお返事本当に助かります🥲
二次関数であるか方程式であるかは特に考える必要はないと理解しても大丈夫でしょうか。
解き方についてはよく分かりました☺️
自分でも解けました!
ありがとうございます!
1番最初に質問させていただいた問題には2次方程式とあり、コメントにて質問させていただいた問題には2次関数と記載されていたため、どちらの式でも考え方は同じなのかなと思い質問させていただきました…🥲
2次方程式が正しいのは理解した上で、2次関数にてこのような問題が出た場合は今回お教えいただいた解き方で大丈夫なのでしょうか…?
そもそもこの形の場合、2次方程式になるのであって2次関数ではない……?
話がまとめられずすみません。
どちらにせよ求め方は、理解したやり方で大丈夫そうなのでしょうか…?(解答はどちらも合ってました○)
はい、大丈夫です。
たくさんお時間割いていただきありがとうございました☺️
また、丁寧に最後までお返事くださり感謝します…!
ほんとうにありがとうございました🥲
これからもよろしくお願い致します!
丁寧にお教えいただきありがとうございます🥰
解法をお教えいただいたので、問題の意味がしっかり理解できました!
ありがとうございました!