回答

回答

写真にある補助線の引き方はあっています。
仮に、AからBCに引いた補助線とBCとの交点をEとします。
三平方の定理よりBEが8になり、△ABEの面積は24となります。
次に、任意の点から引いた円の2つの接線
(この問題の場合、BAとBC)は等しいと決まっています。つまり、BC=10cmなので8cmをひいてECは2cmとなります。よって、四角形ADCEは12で
台形ABCDは、36cm²となります。(*•̀ᴗ•́*)👍

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?