回答

✨ ベストアンサー ✨

m1=−6,m2=−2であることにまず注意する。
(3)y=x^2−16x+60とy=−6(x−6)−1の直線を連立した2次方程式の重解が接点のx座標であるから
x^2−16x+60=−6(x−6)−1
x^2−10x+25=0
(x−5)^2=0
x=5
このときのy座標は放物線か直線の式に代入して求めることができます。
直線の方が計算が簡単なので基本的には直線の方程式に代入することがいいと思います。
y=−6(5−6)−1=5
よって,接点(5,5)
m2=−2も全く同じやり方でできます。

εïз

ありがとうございます!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?