✨ ベストアンサー ✨
なぜyとxの増加量の問題を使うのか?
☞それを求める事で『変化の割合』
すなわち『速さ』を求めることができます。
「2分間」で「150m」進んだら
「1分間」で「75m」進む
⇨「分速75m」
方程式と(14、1500)の意味
☞一緒に答えてしまいますが、
「1500mを14分間で進む」ということです
x=14
y=1500
途中で速さがどのように変化しても最終的には「1500mを14分間で進んでいる」ということは仮定されています。
問題用紙のグラフでも(14、1500)を通っているのはそういう事ですね。
ありがとうございます!
すごく分かりやすくて、理解出来ました!