数学
高校生
(2)がなぜ、「十分条件であるが必要条件でない」なのか理解できなかったです。解説お願いします🙇
13.
自然数 m, n に関する条件か, q, rを次のように定める。
p:m+n は偶数である
9:mn は偶数である
r:m, n はともに偶数である
次の 口の中は,「必要条件であるが十分条件ではない」,「十分条件で
あるが必要条件ではない」, 「必要十分条件である」, 「必要条件でも十分
20
条件でもない」 のうち, それぞれどれが適するか。
(1)かはrであるための
O
(2)かはrであるための
O
p.65
第2章 集合と命題
93
■(1) 命題カ→rは偽。
(反例) m=1, n=3
m, nはともに偶数であるとき, m+nは偶数であるから,
命題 r→かは真。 式
よって,かはrであるための
「必要条件であるが十分条件ではない」 圏
2)(1)より, 命題カ→rは偽,r かは真であるから, それら
の対偶を考えると,命題ア3かは偽,カ rは真
よって,かはrであるための
「十分条件であるが必要条件ではない」
回答
まだ回答がありません。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8987
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6129
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6117
51
詳説【数学A】第2章 確率
5863
24