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変化の割合は2乗に比例する関数の場合、最大値・最小値に関係なく
その2点間を結んだ直線の傾きのことです。
ですから (-27-(-12))/3-(-2)=-3です。
y=ax²でxがpからqまで増加するときの変化の割合はa(p+q)という公式があります。
知っていると暗算で求められて便利です。
先程の公式使って3問とも解いてみてください。ちゃんと答えと合うはずです。
教科書にも載っていると思いますが。
変化の割合のときは引き算ですが公式は足し算になるところが注意するポイントです。
そうなんですね!丁寧にご回答ありがとうございます🙏🏻