✨ ベストアンサー ✨
高さの等しい三角形について、その面積比は底辺の長さの比に等しいことを利用します。
点Gは△ABCの重心なので、AG:GD=2:1、BD:DC=1:1
よって、
△ABG:△DBG = AG:GD = 2:1
△ABD:△ACD = BD:DC = 1:1
(△ABG + △DBG = △ABD)
△ABGの面積が与えられているので、あとは代入していくだけです。
(1)は分かったのですが、(2)が解けません。
どなたか教えてください
✨ ベストアンサー ✨
高さの等しい三角形について、その面積比は底辺の長さの比に等しいことを利用します。
点Gは△ABCの重心なので、AG:GD=2:1、BD:DC=1:1
よって、
△ABG:△DBG = AG:GD = 2:1
△ABD:△ACD = BD:DC = 1:1
(△ABG + △DBG = △ABD)
△ABGの面積が与えられているので、あとは代入していくだけです。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉