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イは△ACBでAC=12cm EC=2cmだからAC:EC=6:1ってことはAB:FBも6:1で 6:1=AB:FB の比例式を解けばFBはでますよ ABは3√15ですかね?
つまり6:1=3√15:FBです
ウはEFを△ACBの比で出して(1)の誘導をうまく使ってDCとDAがだせてとけると思います(面倒くさいのでやりませんでした。すみません。)
ありがとうございます!理解しました。受験勉強がんばります!
(2)のイとゥを教えてほしいです。三平方の定理を使うようですが、解説読んでも理解できなかったのでお願いしますm(_ _)m答えは
イが2分の√15cm,ゥが9√15平方cmです。
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イは△ACBでAC=12cm EC=2cmだからAC:EC=6:1ってことはAB:FBも6:1で 6:1=AB:FB の比例式を解けばFBはでますよ ABは3√15ですかね?
つまり6:1=3√15:FBです
ウはEFを△ACBの比で出して(1)の誘導をうまく使ってDCとDAがだせてとけると思います(面倒くさいのでやりませんでした。すみません。)
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ACが12cmBCが3cm(仮定)
△ACBで三平方を利用すると
ABが3√15cmになる。
仮定よりEFとCBが平行なので
△ACBと中の三角形を利用して相似ができます。
AE:EC=10:2=5:1なのでAF:FB=5:1
よってAB×6分の1がFB
3√15×6分の1=2分の√15
(3)は△ACDの辺の内、辺ADと辺DCの辺がわかれば三角形の面積の求め方でいけます。
それぞれの辺の出し方は(1)の相似を利用して△EBFの辺の長さから解きます。
ありがとうございます!理解しました!
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このような問題のポイントは(1)の相似証明が誘導になっているケースが多いので、それをうまく活用したら解けるようなロジックになっています。受験勉強?お互いがんばりましょう!