(1)△ABFを底辺にして考えると、
△ABFの面積は6×6×1/2=18
三角錐の体積は18×6×1/2=54
54cm²
(2)△AFCの面積は
1/2AF=3√2
AC=6√2
72-18=54
6√2×√54×1/2=18√3
三角錐の高さをxとおくと、
18√3×x×1/3=54cm²
x=3√3cm
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