回答

解くために必要な

 直線ABに関しての記述がありません。

★問題の前の大問部分?をチェックしてみてください

みと

御免なさい。ありますね。問題を見落としていました

解きます

s

ありがとうございます!

みと

座標と式を求め整理して

 A(2,4),B(-1,1),C(2,0),D(-2,0)

【直線ABとy軸の交点E(0,2)として

 直線AB:y=x+2

 直線CE:y=-x+2

△APD=4√2で、底辺AD=4√2なので、高さ=2

 AB⊥CEなので、Eからの距離が2である両側の点を考えると

  三平方の定理1:1:√2を利用し、x座標が±√2と求められます

図形の性質を使っていますので、分かりにくければ(時間がかかりますが)図を載せます

みと

下から、3行目訂正します

誤:AB⊥CEなので、Eからの距離が2である両側の点を考えると

正:AB⊥CEなので、Eからの距離が2で、直線CE上にある両側の点を考えると

s

A B⊥C E なのでから最後まで よく分かりません💦
もう少しくわしく教えてもらえますか?

みと

図を参照して下さい

●傾きが 1の直線の特徴【★傾き(-1)でも同様です】

 傾き=変化の割合=yの増加量/xの増加量なので

  yの増加量=xの増加量 で、xの増加量:yの増加量=1:1 となり

  直角三角形を考えると、直角二等辺三角形(45,45,90)で、1:1:√2

  以上から、AD⊥CEとなります

●AD⊥CEで、PがCE上にあるので、高さPE=2 となる点は両側にあります

 ★x座標が負のPを考えます(y軸上にPとy座標が等しい点Qを取ります)

 PからEについて直角三角形PQEを考えると、PQ=QE で、PE=2 

  PQ:QE:PE=1:1:√2 より、 PQ:2=1:√2 で、PQ=√2

 という感じで、正のPについても考え、Pのx座標が、±√2 となり

  P(-√2,2+√2)とP(√2,2-√2)

★わかりにくければ、別解(等積変形)を【図には一部を緑で示してあります】

y軸上に、底辺DS=2√2となる点S(2√2-2,0)とS(-2√2-2)をとり

 Sを通りADに平行な直線y=x+2±√2 とCEの交点を考えPを求めます

s

ありがとうございます!

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