具体例を考えるとわかりやすいと思います。
例としてm=18の時を考えることにします。
mを素因数分解すると、m=2×3×3で、素数の個数はs(=3)個となります。
そして、m^2=324となり、この時の素数の個数は、m^2=2×3×3×2×3×3より2s(=6)個となります。
これでn^2を素因数分解した時の素数の個数が2t個になることも説明できます。
そして、2m^2を素因数分解すると、素数の個数は2m^2=2×2×3×3×2×3×3より2s+1(=7)個となります。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉