回答

直線ABを求める。y=x+4
Pをtとし、APを底辺とする。AP=8-tとおける。Cまでの距離を高さとするとCのy座標は0だから直線ABに代入し、C(-4,0)
つまり、Cのx座標+AかPのx座標=高さだから8となる。よって△ACPは8(8-t)÷2とおける。また、△ACOは16と求められる。これで等式をつくると
32-4t=16となり、これをといて t=4となる。これは底辺が4となることを示しているのでPの座標が12のときも16となる。つまり4,12の2通り

中学生!

△ACPを÷2し忘れてて遅くなりました。

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