化学
高校生
解決済み

(5)のオ、カについてです
なぜ自分の回答のようにして反応させるのはまちがっているんでしょうか?

件の番号を選び,化合物A~Eの構造式を示せ。 二つある場合は両方を記せ。 問6 化合物2と3を単離し, それぞれを臭素化した時に得られる臭素原子が一つ オルト位とパラ位に置換反応が起きやすく, カルボキシル基 (-COOH) を有する ゼン誘導体のニトロ化を300Kで行ったとこ 導入された置換生成物の構造式を, 配向性を考慮して示せ。二つある場合は両方 反応とメタ置換体を生成する反応の活性化エネルギーの差を kJ/molの単位で求 なる。例えば,アルキル基やヒドロキシ基(-0H) を持つ芳香族化合物は, その 直 は 性 活 CH3 ア COOH A ウ B COOH COOH CH3 エ オ カ OH C D OH カ 2 3 E o 反応条件 (1) KMnO,水溶液中で加熱し, その後,うすい酸で中和する。あるいは, 触 媒存在下で酸素または過酸化水素を作用させる。 (2) 濃硫酸を加えて加熱する。 (3) NaOH でアルカリ融解し, その後, うすい酸で中和する。 図2 0-3201 90 図2に,トルエンから1~3の化合物を合成する経路を示した。化合物Eに "eCls 水溶液を加えると赤紫色を呈星した。 ア]~カにあてはまる反応条 を記せ。
問5 アー(1) イー(2) ウー (3) エー(2) オー(1) カー(3) 第4章 有機物質の性質 265 A. COOH B. COOH C. CH。 CH。 SO.H so.H SO.H SOH D. COOH COOH E. CH。 CH。 SOH OH 大き SOH OH COOH COOH OH OH 問6 化合物2からの生成物 Br Br 00F COOH 化合物3からの生成物 Br HO OH ポイント アレニウスの式では定数 loge A を消去する方法を考える。 2 メタ位の置換はパラ位より2倍起こりやすいので. 速度定数比は生成比の一である。 解説 問1 反応物と反応途中におけるエネルギーの極大値との差 (E2-E) が第一 の反応の活性化エネルギーで, 第二段階の活性化エネルギーは反応中間体Mと 途中におけるエェネルギーの極大値との差(E、-Es) である。 反応中間体Mは 安定な活性化状態に近い構造と性質をもつので, Ez-E、>E、-E。である。 +log.A は, 右グラフのよ logk log.A E 問2 ア、(3)式 log.k=- RT Ee y 切片が せ1て傾きが
(5)FO) 46) E Q) 木() 92 A B C OH C OH I Q 0 CHs CHs CHs CHE 分0sH OH 505H HO C- OH C - OH 0 O 90;H S0H CooH (6)9. COOH OF Br Br CooM 3 Br OH

回答

✨ ベストアンサー ✨

「カ」は2カ所あり、Eは塩化鉄(Ⅲ)で紫になるから、OHをCから作らないとダメ。Cに過マンガン酸カリウムならメチル基がカルボキシ基には変わるが、SO3Hはそのまま残るため、紫にならない🙇

問題文読み飛ばしてました😭
ありがとうございます!

🍇こつぶ🐡

いえいえ🙇

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?