二重根号と言われるもので、解法はとにかく二つ目のルート(今回は√21)の係数を2にして、足して前の数(今回は10)掛けて後ろの数(今回は√21)となるような数字のペアを見付けて足す。(引き算になる時は大きいものから小さいもの)
√21の係数に2をつけたいので分子分母に√2を掛けたわけです
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