✨ ベストアンサー ✨
(1)
・Aの値
(7-Xの平均)^2=4 なので、
Xの平均は5となる。
平均=合計÷人数なので
5=A÷20
A=100
・Bの値
生徒2において
B=(2-5)(9-6)
=-9
(2)
相関係数=
Xとyの共分散/Xの標準偏差・yの標準偏差
(3)
生徒2.3の(X-Xの平均)^2の合計が減るので分散は
減少する。
分散が減少するので、相関係数は増える。
相関係数=
Xとyの共分散/Xの標準偏差・yの標準偏差
なので、Xの分散が減ると割る数であるXの標準偏差が減るからです。
またごめんなさい😅
共分散の数は減らないのですか??
そこまではよく分かりませんが、
分散と共分散は求め方は違うので、減らないと思いますよ。
ありがとうございます!!
そうなんですね😆
よく分かりました。
ありがとうございました(^^)
コメントありがとうございます。
ごめんなさい!!質問良いですか?
(3)についてなのですが、
分散が減少するとなぜ相関係数が増えるのですか??