数学
高校生
139番の(2)の回答の七行目で円と直線が共有点を持つためには d>=0と書いてあるのですが
その次の文ではm二乗-100<=と書いてあります
なぜ反対になったか解説お願いします
U(16m)"-4×10×(m-10) )
別解円の中心(0, 0) と直線 3x+y=m すな
(2) 3x+y=mすなわち y-3x+m を
*°+y°=10 に代入して整理すると
OP 10x°-6mx+m?-10=0…①
のの判別式をDとすると
=(16m)-4×10×(m°-10)
=-4m°+400=-4(m-100)
円と直線が共有点をもつためには, D20 であ
ればよい。十)+(
よって -4(m°-100)20 より い
いる)
AA
m°-100<0
0
(m+10)(m-10)<0
したがって,求めるmの値の範囲は
-10Sm<10
別解 円の中心(0, 0) と直線 3x+v=m 94
わち 3x+y-m=0 との距離dは
d=-ml_Iml
V33+1° V10
は
共有点は
主有占は
であえふ
2節
139,次の円と直線が共有点をもつとき, 定数 m の値の範囲を求めよ。
A)円x°+y° = 5, 直線 y= 2.x+m
*(2) 円 x°+y? = 10, 直線 3x+y= m
→数p.
91
*140 円(x-1)?+ y? =8 と直線 y= x+m が共有点をもたな →数に
いとき,定数 mの値の範囲を求めよ。
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