数学
高校生
解決済み

1枚目の写真の注意というところの意味なんですけれど、2枚目の写真の解答のようにどこの点の位置ベクトルなのか特に指定していない時は点Oに関する位置ベクトルになるということを表しているのですか?

また, 2点A(ā), B(6) に対し, AB=6-ā と表され, à=6のと ? き, A とBは一致する。 AB (ベク 注意 以後,特に断らない限り,点0に関する位置ベクトルを考える。 独分の内分点 外分点の位立置べクト
基本 例題21 3点A(a), B(b), C(c) を頂点とする △ABC において, 辺 ABを3:2に内分す る点をP, 辺 BC を3:4に外分する点をQ, 辺 CA を4:1に外分する点をRと し、APQR の重心をGとする。次のベクトルをā, 6, àで表せ。 (1) 点P, Q, R の位置ベクトル 分点·重心の位置ベクトル 4 OOO0 ると (2) PQ (3) 点Gの位置ベクトル p.39 基本事項 2, p.40 基本事項3 指針> 位置ベクトルを考える問間題では,点0をどこにとってもよい。 例えば,AB は図 [1] のように点Oをとったときも, 図[2] のよ うに点0をとったときも, AB=も-àとなる。 よって、点0をどこにするのか,ということは気にせずに,p.39 基本事項2の公式を適用すればよい。 A a 0 5-4 b B A 5-a B 解答 P(), Q(G), R(テ), GG) とする。 R 検討 2a+36 (1) カ= 2 a+ 5 外分点の位置べクトルは [1] m>nならば 3+2 G P 45-30 q= -3+4 =46-3で G-(-n)a+mō した ーこ+4a [2」 m<nならば 3 B 1- a- 4→ 三 r= = na+(-m)6 4 4-1 3 3 (2) PQ=OQ-OP=G-ō として,(分母)>0となるよ うに計算するとよい。 [これは RD- m:n に外分することを --る ) -2+な m:(-n)または(一m): n に内分すると考えて, 内分 点の位置ベクトルの公式を適 1 用することと同じ。] 17 a+5-36 (3) G= カtq+r 3 あ)+(45-36)+(-a- HATA 1/2 5 1/3 la+ 3(5 4 +4)6+ 3 3 52841 一- 26 23 10 45 15 9 内 お A4:A04ム:0844 5)

回答

疑問は解決しましたか?