okだね。
x0≠0,y0≠0の条件のもと導かれた式①だからそれ以外のx0=0,y0=0の場合も満たすか確認する必要がある。
(ii),(iii)で式1を満たすから全ての場合で接戦の方程式が①式になるって証明されるってかんじ
円の接線の方程式の証明に関する質問です。写真の(i)のx0≠0,y0≠0の条件のもと導かれた式①に、(ii),(iii)で、x0=0,y0=±r,y=±rや、y0=0,x0=±r,x=±rを代入して、これらが①を満たすか確認しているのがよくわからないです。①は、x0≠0,y0≠0だから導かれた式であるのに、x0=0,y0=0の場合も考えてokなんですか?
okだね。
x0≠0,y0≠0の条件のもと導かれた式①だからそれ以外のx0=0,y0=0の場合も満たすか確認する必要がある。
(ii),(iii)で式1を満たすから全ての場合で接戦の方程式が①式になるって証明されるってかんじ
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