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この二次関数の軸はx=0なので、
定義域の内x=0から最も遠い端点において、yは最大値(下に凸のとき)あるいは最小値(上に凸のとき)をとります。
さらに、f(x)の頂点が(0,0)であることを加味すると、
値域の最大値はこの頂点に対応するので、
もう一方の-8が定義域の端点に対応します。
よって、
f(x)はx=4において最小値-8をとることが分かります。
⑵の問題の解説にある、「x=4の時y=−8となる」の部分が理解できません
なぜx=4の時y=−8と言えるのか、教えてほしいですお願いします🤲
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この二次関数の軸はx=0なので、
定義域の内x=0から最も遠い端点において、yは最大値(下に凸のとき)あるいは最小値(上に凸のとき)をとります。
さらに、f(x)の頂点が(0,0)であることを加味すると、
値域の最大値はこの頂点に対応するので、
もう一方の-8が定義域の端点に対応します。
よって、
f(x)はx=4において最小値-8をとることが分かります。
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