数学
高校生
解決済み
(3)なのですが、どこから1.2.3が出てきたのか教えてください。
5 100 以下の自然数のうち, 次のような数は何個あるか。
(1) 5の倍数
(2) 6の倍数
る人同お人こ 自は八)
(3) 5の倍数かつ6の倍数
(4) 5の倍数または6の倍数
n(B)= 16 (個)
(3) 5の倍数かつ6の倍数である数全体の集合は AnB
であり,5と6の最小公倍数 30 の倍数全体の集合であ
AnB={30-1, 30·2, 30·3
n(AnB)=3 (個)
るから
よって,求める個数は
(4) 5 の倍数または6の倍数である数全体の集合は AUB
である。
求める個数は
n(AOB)
n)
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【数学】覚えておいて損はない!?差がつく裏ワザ
11436
87
【夏まとめ】数学 要点まとめ!(中1-中3途中まで)
6378
81
中学の図形 総まとめ!
3692
84
❁【差がつく!裏技】高校受験のための数学の定理まとめ❁
2311
8
なるほど!!スッキリしました!ありがとうございます!