✨ ベストアンサー ✨
>偶数になる数は6通りで、その次に引かれたカードを除いた偶数は5通り、
●ここに勘違いがあるようです。
★偶数が2枚は、取り出す順は違っても、同じ奇数の組み合わせがダブります
のんさんの考え方だと以下の30通りとなります
( 2, 4),( 2, 6),( 2, 8),( 2,10),( 2,12)
( 4, 2),( 4, 6),( 4, 8),( 4.10),( 4,12)
( 6, 2),( 6, 4),( 6, 8),( 6,10),( 6,12)
( 8, 2),( 8, 4),( 8, 6),( 8.10),( 8,12)
(10, 2),(10, 4),(10, 6),(10, 8),(10,12)
(12, 2),(12, 4),(12, 6),(12. 8),(12,10)
以下がダブって同じものとなっています
( 2, 4)と( 4, 2),( 2, 6)と( 6, 2),( 2, 8)と( 8,2),( 2,10)と(10, 2),( 2,12)と(12, 2)
( 4, 6)と( 6, 4),( 4, 8)と( 8, 4),( 4,10)と(10,4),( 4,12)と(12, 4)
( 6, 8)と( 8, 6),( 6,10)と(10,6),( 6,12)と(12, 6)
( 8,10)と(10,8),( 8,12)と(12, 8)
(10,12)と(12,10)
それで、半分の15通りとなります
>最後に奇数になるのは7通りで
●よろしいと思います
>これをかけあわせて210通り
●偶数部分を15通りと直すと
15×7=105通りとなります
ご回答ありがとうございます🙇♀️
勝手に区別してしまっていたようです。
(2.4)でも(4.2)でも同じなのですね。
よく分かりました。