回答

✨ ベストアンサー ✨

f(n)が「1/(nの1次式)」のときも、あくまで便宜上ですが、「-1次の多項式」と見なせば、この方法で解くことができます。
「分母がnの1次式」というのは、恐らくそういうことです。
(3)の場合は、f(n)は「(nの1次式)/(nの2次式)」ですが、次数だけに注目すれば同様に-1次と見なせます。
実際、g(n)=1/(pn+q) とおくと、p=-1/2、q=0 となり、g(n)=-2/n が得られます。

HAL

回答ありがとうございます!
-1次とみなすんですね

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