たとえば50円硬貨が2枚あったりしたらこれで100円を作れてしまうので、少し面倒なことになります。
しかし今回は10円が2枚、50円が1枚、100円が6枚なので、それぞれほかの硬貨として置き換えることは出来ませんね。
だからそれぞれ何枚選ぶかで普通に計算して大丈夫です。
たとえば10円硬貨では、支払い方が0枚or1枚or2枚の3通りあります。
50円硬貨も100円硬貨も同じ。0枚の場合も考えれば、(枚数+1)通りです。
よって、(2+1)(1+1)(6+1)=3×2×7=42通り
約数の個数を求める計算でも同じようなことをしましたね。
ただし、今回はこれが答えになりません。
「硬貨を使ってちょうど支払うことの出来る金額」ですから、0円では支払ったことにならないです。
だから(0枚,0枚,0枚)の1通りのみ除いて
42-1=41通り
回答
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ありがとうございます!!😭
50円硬貨が2枚の⑵を教えて欲しいです💦
答えは39通りになります、