✨ ベストアンサー ✨
(2)は解法が2通りあります。
ここでは1番楽な方法をお伝えしようと思います。
図形の三角形の部分とやや長方形の部分をそれぞれ計算してみます。左から10×10×1/2=50、真ん中は(25-10)×10=150、右は(35-25)×10×1/2=50となります。
これらの和が上昇した高さとなるので50×2+150=250
これを有効数字に直して2.5×10²となります。
ただ、これは図があることが前提条件なので、もう一通りの解法をマスターすることをオススメします。
また何かありましたら遠慮なく質問してください。
一応物理科なので
そうだったんですか!だから説明がとても分かりやすかったんですね!!🥹
申し訳無いのですが、あと2問ほどお聞きしてもよろしいでしょうか???💦💦
遠慮なくどうぞ〜
ありがとうございます🙇♀️
ご丁寧にありがとうございます😖💦
理解出来ました!助かりましたー!