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AD=1
図形を書き、角度を書き込むと二等辺三角形が複数できるため
BC=BD=ADであることが分かる。

AC=(√5+1)/2
ABCとBDCの相似を利用

cos72°=(√5-1)/4
ABCの頂点Aから垂線を下ろすと直角三角形ができるため、ACの長さが分かれば求めることができる

最後の内接円の半径はcos72°からsin72°を求めて、各三角形の面積出して、面積比で攻めたら解けそうですが、
すみません力尽きました…

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