✨ ベストアンサー ✨
(1)は、1-√2を一つのかたまりとしてみて、
1× {(1-√2)-√3}
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
{(1-√2)+√3}×{(1-√2)-√3}
のようにすれば、分母で
(a+b)×(a-b)=a^2-b^2
という和と差の積の公式が使えるので、
これを解いていきます。
√2+√3を一つのかたまりとしてみても、解けますが、
√のついた数が多くなり、解きづらいです。
一つのかたまりとしてみるコツとしては、例えば
(1)の問題では、1+2=3になるので、1+√2をかたまりとしてみます。
(2)の問題では、2+3=5になるので…
(2)の解き方も、(1)と同じですので、是非自力で解いてみましょう!🎉
わからないところがあれば、また質問してください🙇♂️
ありがとうございます!!
写真つけるの忘れてました