✨ ベストアンサー ✨
確かに117の問題であるなら、範囲について考察するのは結果的に必要のなかったこととなりますが、そのような問題は難易度が上がるにつれなくなってきます。
さらに記述テスト等では、117のように範囲についての考察が必要無かった場合でも、それが無ければその曲線が存在する範囲全てでxとyが実数で存在しているという保証がないということで大減点されたりします。
全ての問題でxとyの範囲は考察しておいた方がいいです。もし記述テストで117と同じ内容が出て、その参考書の解答と全く同じ内容をかけたとしても、その回答に点数がある保証はありません。
117で範囲について考えなくていい理由がわかりません。
119のように
117の⑴とかはcosθ=2分の x、sinθ=2分のyより− 2≦x≦2、-2≦y≦2 と考えることはしないのですか。
追記すみません。5行目の「それ」というのはxとyの範囲の考察のことです。投稿してから分かりにくい書き方してる事に気づきました。まじごめん