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直線と円の2つの交点をA、Bとして、求める弦の長さをlとすると、l=AB
ABの中点をC、円の中心をPとして、直線と点Pとの距離をdとすると、d=CP
円の半径をrとすると、r=AP=BP
AB⊥CPなので、∠ACPは直角
△ACPについて、三平方の定理より、AC²+CP²=AP²
AC=AB/2=l/2なので、l²/4+d²=r²
l²=4(r²-d²)
l=2√(r²-d²)
円の方程式より、r=3
直線と点との距離の公式より、d=√5
よって、l=2√(9-5)=4