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円と直線の2つの交点をA、Bとすると、AB=√2
ABの中点をC、円の中心をPとして、直線と点Pとの距離をdとすると、d=CP
円の半径をrとすると、r=AP=BP
AB⊥CPなので、∠ACPは直角
△ACPについて、三平方の定理より、AC²+CP²=AP²
AC=AB/2=√2/2なので、1/2+d²=r²
円の方程式より、r=4
直線と点との距離の公式より、d=|k|/√2
よって、1/2+k²/2=16
k²=31
k=±√31

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