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✨ ベストアンサー ✨

わからなかったらまた聞いてください!

るる

遅い時間にわざわざありがとうございます!!
置き換えて考えるのわかりやすかったです!!

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まず、x²+(k-2)x+k-4=0が実数kの値に関わらず異なる2つの実数解を持つ
⇔x²+(k-2)x+k-4=0の判別式D₁>0
⇔k²-8k+20>0
このkについての2次不等式を解くと、D₂<0よりkはすべての実数となります。つまり、
x²+(k-2)x+k-4=0が実数kの値に関わらず異なる2つの実数解を持つ
⇔x²+(k-2)x+k-4=0の判別式D₁>0
⇔k²-8k+20>0
⇔kはすべての実数
よって示されました。

るる

遅い時間にわざわざありがとうございます!!

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