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放物線の頂点がy=2x−3上にあるということから頂点は(p,2p−3)と表せる。
y=2x^2+3xを平行移動したものということから放物線はy=2(x−p)^2+2p−3と表せる。

この放物線が点(1,3)を通るので、3=2(1−p)^2+2p−3と分かる。

この放物線の式を解くと、p=2,−1と分かる。
これを放物線の式に代入し、答えはy=2(x−2)^2+1とy=2(x+1)−5です!

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