数ジャック(数弱) 4年弱前 めっちゃ説明雑で申し訳ないです! ベクトルAFは三角形AFDと三角形EFBの相似比で解いて、ベクトルAGは三角形AEBと三角形GECの相似比で解いてます! 記述における⇔大事だよね! 4年弱前 数ジャック(数弱)さんの図形を参考にしてすこし違うやり方を説明します。 AE=AB+1/3BC=a+1/3b(∵AD=BC) 点FはせんぶんAE上にあるので、AF=kAE=ka+k/3bー①(k:実数)また、点Fは、三角形ABDの線分BD上にあるので、①の係数の和が1となる。∴k+k/3=1 ∴k=3/4 これを①に代入して、 AF=3/4a+1/4b また点Gは、直線DC上にあるので、 AG=AD+sDC=sa+bー②(s:実数) また点Gは直線AE上にあるので、 AG=tAE=ta+t/3bー③(t:実数) ここでa,bは一次独立(a≠0,b≠0,aとbは平行でない)であるので、②,③から係数比較をしてs=tかつ1=t/3 ∴s=t=3 よってAG=3a+bとなる。 ベクトルの➛を省いたので、見づらいと思いますが、是非参考にして下さい にたまご 4年弱前 お二方ありがとうございます! この回答にコメントする
数ジャック(数弱)さんの図形を参考にしてすこし違うやり方を説明します。
AE=AB+1/3BC=a+1/3b(∵AD=BC)
点FはせんぶんAE上にあるので、AF=kAE=ka+k/3bー①(k:実数)また、点Fは、三角形ABDの線分BD上にあるので、①の係数の和が1となる。∴k+k/3=1 ∴k=3/4 これを①に代入して、 AF=3/4a+1/4b
また点Gは、直線DC上にあるので、
AG=AD+sDC=sa+bー②(s:実数)
また点Gは直線AE上にあるので、
AG=tAE=ta+t/3bー③(t:実数)
ここでa,bは一次独立(a≠0,b≠0,aとbは平行でない)であるので、②,③から係数比較をしてs=tかつ1=t/3 ∴s=t=3
よってAG=3a+bとなる。
ベクトルの➛を省いたので、見づらいと思いますが、是非参考にして下さい