回答

✨ ベストアンサー ✨

あなたの図は、何の反例を挙げようとしているの?

1枚目の写真で同値記号で結ばれている2式の「逆」の反例です。

図を見るだけだと、よくわからないから反例の根拠を挙げてくれ~
後、図の3次関数のグラフは少しおかしい(極値が2つより多く見える)

写真の撮り方が悪かったですねすみません。図を右側から見て頂けたらきちんと極値は2つです。この図のようになる場合、f'(x)は2つの実数解を持ちますが、それら2つは極値とは呼べないはずです

f'(x)=0が相異なる2つの実数解をもつということは、f'(x)の符号の変化が2回あります。だからf(x)は、極値(極大・極小)をもちます。貴方が書いたグラフは、5次関数ということになります。なぜならf'(x)=0となるところが2箇所ありながら、増加関数となっているので
f'(x)は、相異なる2つの実数解をもつ4次関数になっているからです。

確かにf'(x)は二次関数なのでf'(x)=0が異なる実数解を持つ時必ずf'(x)の符号が変わるのは二次関数のグラフからも明らかですねなるほど

分かりにくい説明でかたじけない...

いえいえ前回も今回も助かりました。ありがとうございました🙇‍♀️

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?