範囲がないとダメだと思います。
ここではrがgの関数という話で展開していきたいので、
定義域としてgの範囲を求めるべきだと思います。
変だなと思います。
このあと増減表をつくるときに
hの範囲を0から2aまででつくるはずですよね。
(1)と同じです。
(1)(2)と(3)(4)の構成は同じはずで、
両者で異なるものを書いているのは違和感がありますね。
問い合わせてみては。
確かにそうなってますね~。CanPassは有名参考書ではありますが…こういうのってamazonレビューで愚痴るしかないんですかね?
いや、駿台に聞くべきでしょう。
私には違和感がありますが、駿台的には何か理由があるのかもしれません。
分かりました…1度問い合わせてみます
僕もそう思ったんですが(3)だとなぜかsがhの関数なのにsに範囲が着くんですが、、、、