回答
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AからBへの行き方は例えば
→→→↑↑
があり、→が3個、↑が2個でありさえすればなんでもいいです。
↑→→↑→ もそうです。
全部で5個並べるわけですが、↑2個の場所さえ決めればあとの場所は勝手に→になります。
→→→↑↑ は4番目5番目に↑があるので45
↑→→↑→ は1番目4番目に↑があるので14
のように決めると、全部で
12,13,14,15,23,24,25,34,35,45
の10通り。
BからCへの行き方は↑→、→↑
の2通り。
したがって答えは2×10=20通り。
なお進学校であれば、
5C2×2C1=20通り。となります。
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見やすく解説ありがとうございますm(*_ _)m
何回も練習してみます!!