✨ ベストアンサー ✨
異なる数字を選ぶから、重複(i.g. 4444)は存在しない。
千の位に0はこないから、千の位の選び方は5通り、
百の位は0を選ぶこともできるから、選び方は5通り、
同様に十の位は4通り、1の位は3通り、
よって、求める通り数は、
5*5*4*3=25*4*3=300
千の位には0はこないから、その数の選び方は5C1=5(通り)
百の位以下は残った5つの数字のうち3つを並べれば良いから、5P3=60
よって、
5*60=300
のように解くことも可能です。
私が順列を学校で習っていないので思いつきませんでした。考え方は一緒なので問題はありません。やりやすい方で頑張ってください!
すごい分かりやすいです!理解出来ました😳お2人共ありがとうございます✨😸
1つ前の問題でPとCを使う問題だったのでこの問題でも使って式を解いていました😅使わないんですね😸