✨ ベストアンサー ✨
実際にaに値を代入すると良いと思います。
(写真は[1]の場合について。[2]も同様にできます。)
1番下の範囲にa=-4,4を入れてしまうと、整数解が2つになってしまいます。
a=-5,5を入れたときは、整数解が3つのままなので問題ありません。
なるほどね!!!
ありがとうございました😭
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実際にaに値を代入すると良いと思います。
(写真は[1]の場合について。[2]も同様にできます。)
1番下の範囲にa=-4,4を入れてしまうと、整数解が2つになってしまいます。
a=-5,5を入れたときは、整数解が3つのままなので問題ありません。
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解説右側の4つ目の矢印に書いてあることと同じになってしまったので少し補足します。
①の不等式において、a自身は解ではありません。
(例えばa<x<1で、1が範囲外であるのと同じようにaも範囲外です。不等号に=がついていたらaも1も範囲内、つまり解に含まれます。)
つまり、解であってほしい数字([1]における-4,-3,-2)をaに入れると困ったことになってしまうのです。