✨ ベストアンサー ✨
最近忙しくて出来ていなくてすいません
(2)の考え方はあってますよ
(4)の式はすいません。80℃で見てるのか、20℃の時で見てるのか式がはちゃめちゃすぎていてよくわかんなかったです…
王道の解き方としては、まず80℃での飽和水溶液に含まれるCuSO₄の量を調べ(5600/39 g)、20℃に冷却して析出するCuSO₄・5H₂Oの量をxとします。その時に、CuSO₄・5H₂Oには、CuSO₄とH₂O(この場合5H₂O)は分子量比16:9であるため、CuSO₄は16/25 x分減少(析出に使われる)します。20℃においてはCuSO₄・5H₂OとCuSO₄は6:1で飽和水溶液となるので比でとくことができます
長文すいません、分からなかったら質問してください
(2)についてですが100gの水にそれぞれ溶けます。説明の、お互いの溶解度には影響しないというのがそれを指してるんだと思います。
(4)ですが僕の説明が悪くてすいません。硫酸銅五水和物がx(g)析出した時には、元々あった溶液から硫酸銅が16/25 x(g)減り、水が9/25 x(g)減り、硫酸銅五水和物x(g)が析出するということです
写真の式が使えるのは溶媒の量が不変の時です。この問題のように水(溶媒)の量が変化してるので使えないです
最後の文
この問題のように水の量が変化している場合は使えないです。です。文がおかしくなってしまってすいません
(2)ついてですが、それだと互いの溶解度に影響しない他の物質も80℃の100gの水の中に無限に入れられるということになりませんかね…?おかしなこと言ってたらすみません…
(4)について、なるほどです!
硫酸銅の16/25 x(g)、水の9/25 x(g)、合わせて x(g)が析出するんですね!
硫酸銅が析出する理由はその水溶液に溶けきれなくなったからだと理解できるのですが、水が析出する理由がやっぱりわかりません…
それとこの問題のように水(溶媒)が変化しているとはCuSO₄・5H₂Oの5H₂Oの部分が影響しているということでしょうか?
何度も丁寧にありがたいです😭
どうかよろしくお願いします🙇♂️💦
(2)についてはそうだと思います。実際は多少影響すると思うので無限に溶かせるわけではないと思いますが考えやすいように影響しない場合でしているんだと思います。
です。硫酸銅五水和物の五水和物の部分が元々の溶媒(水)から使われています。
なぜ水の部分も析出するのかというのは性質としかいえないですね。
塩化カリウムなど基本的なものはその物質自体が析出することが多いですが、この問題のように硫酸銅の場合は五水和物の形で析出したり、硫酸ナトリウムの場合は温度によって析出する形が違うものもあります
そうなんですね!
細かい部分まで聞いてしまってすみませんでした💦
おかげで問題をしっかり理解することができました!
本当にありがとうございました😆


すみません改めて(2)について質問させていただきます
80℃の水100gに硝酸カリウム169gと塩化ナトリウム20gが溶けることができるということでしょうか
例えば最初に硝酸カリウム180gを80℃の水100gに入れるじゃないですか
そうすると11gの溶け残りができるんですよね…?
それなのにさらにその水に塩化ナトリウムを溶かすことができるんですか!?
そこが不思議に思っています
80℃の水が200gないと答えの11gにはならないのではないかと思いました
(4)について、
すごくわかりやすかったです!
グラフから比を読み取る発想はなかったです!
ちなみにこの時って水はどうなっているのでしょうか?
それと硫酸銅(Ⅱ)五水和物の結晶以外に硫酸銅も析出する理由って何ですか?
あと(いろいろすみません…💦)自分は画像のように解こうと思ったのですができませんでした
この解き方では解けない問題だだたのでしょうか?
それとも自分がどこか間違えているのでしょうか?
はっきりさせて今後に繋げたいなと思います
何度もすみません🙇♂️