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金属結晶の体心立方格子とイオン結晶のCsCl型はどちらも体心立方で配置数は同じですが、原子数は単位格子内で、金属結晶は2個ですが、CsCIはプラス、マイナスイオンが各1個ずつあります。金属結晶は原子半径はすべて同じですが、イオン結晶はプラスイオン、マイナスイオンの半径は異なります。体心立方としては同じ構造みたいですが、上で述べたような部分が違うかなと。結晶構造は似てますが、別物だと思います🙇
とてもわかりやすいです!
>よかったです。
1行目終~2行目始の「配置数」は「配位数」の記入ミスです🙇
丁寧にありがとうございます🙇
いえいえ🙇
度重なる質問となってしまい、申し訳ないのですが、
たとえば分子結晶の単位格子ならば、
単位格子=一分子
なのでしょうか?
分子は金属みたいに真っ二つにできないが、考え方は同じかと。画像はヨウ素と二酸化炭素であるが、面心立方だから4分子が単位格子(1/8×8+1/2×6)。
体心立方なら、1+1/8×8=2個となります🙇
ありがとうございます🙇
この質問を通して、自力で問題を理解したかったのですが、混乱を極めたため、問題ごと質問させていただきます🙇
この問題の(2)で、問題文を読むと
炭素原子×60=フラーレン(C60)
であるのかなと思ったのですが、それならば単位格子は原子の格子になるのではないかと感じました。しかし解説によると単位格子は分子のものであるようだったため、よくわからなくなってしまいました。(..)なにか間違っている部分や、わかりやすい解釈の仕方はありますでしょうか。
フラーレン分子の単位格子はよく分からないけど、単純に問題文に面心立方格子になるとあります。分子一つはサッカーボール型のC60。
結晶構造は面心立方だから、分子が4粒入っている。フラーレン1分子の原子数はC60だから、4粒×60=240粒原子が入っている。分子一つが60原子でできているから。
以下参考に
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13147578143
参考の資料まで、丁寧にありがとうございます!
格子あたりにフラーレン分子4個、フラーレン分子に1分子につき炭素原子60個ということですね😭!
よくわかりました、ありがとうございます🙇
よくわかりました
>よかったです🙇




とてもわかりやすいです!
ありがとうございます🙇