✨ ベストアンサー ✨
(2)は、辺BCを動いているときのxの変域ですね。
辺BCを動いているときは、底辺が動いているわけではないので面積は変わりません。
なので、答えは三角形APMの面積
y=10
となります。
間違っていたらごめんなさい🙇♀️
△APMの面積は変化しています。
x=4のとき、PはBの位置にあるので、△APM=△ABM=10
x=9のとき、PはCの位置にあるので、△APM=△ACM=5
4<x<9のとき、BP=x-4、CP=9-xなので、△ABP=AB×BP÷2=4(x-4)/2=2x-8、△CMP=CM×CP÷2=2(9-x)/2=9-x
△APM=□ABCM-△ABP-△CMP=15-(2x-8)-(9-x)=-x+14
x=4、9のときも、△APM=-x+14は合っている。
よって、y=-x+14
なるほど!そっちの方かもしれないです…!!ありがとうございます!!
間違った回答をしてしまいすみませんでした💦
全然です!!
私もこうかー!って納得しちゃってて試験とかで気をつけないとなーって思えたのでありがたいです!!
ありがとうございます!!
たすかります!