✨ ベストアンサー ✨
いかがでしょうか
a=1なのだから 2×1+1=3
a=1の時は4a-1=3になるけど、不等号の=はどちらかについていればいいので
別に0<a≦1でも大丈夫です
なるほど、ありがとうございます!
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a=1なのだから 2×1+1=3
a=1の時は4a-1=3になるけど、不等号の=はどちらかについていればいいので
別に0<a≦1でも大丈夫です
なるほど、ありがとうございます!
a=√x-1として代入してみましょう
(※ルートの中だけ書きます)
x+2a+3a²=x+2(√x-1)+3(√x-1)²
=x+2√x-2+3x-6√x+3
=4x-4√x+1
=(2√x-1)²
つまり、問題の左側は
√(2√x-1)²
=|2√x-1| となります。
(※ルートの中だけ書きます)
x-4a=x-4(√x-1)
=x-4√x+4
=(√x-2)²
つまり、
2√(x-4a)
=2|√x-2| となります。
せいりすると
|2√x-1|-2|√x-2|
までできました。
ここから絶対値を外していきますが、√xの大小によって変わってきます。
条件であるa>0から、√x=1+a>1
より、√x-1>0だから、2√x-1>0となるので、
与式の左側は絶対値がそのまま取れます。
しかし、√x-2の方は、1≦√x<2の範囲と√x≧2の範囲によって絶対値の外れ方が変わりますので、場合分けをして
1≦√x<2のとき、
与式=2√x-1+2(√x-2)
=4√x-5
x≧2のとき
与式=2√x-1-2(√x-2)
=3
場合分けのとき、
a>0とあるので、0<a<1の場合も考えた方がいいのではないでしょうか?
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a>1のときは3であると思うのですが、a=1のときは2a+1ではないのでしょうか?