✨ ベストアンサー ✨ BA1000 数検準1級取得者 3年以上前 解法はこのようになります。 分からない場合は質問して下さい。 BA1000 数検準1級取得者 3年以上前 2枚目の右上のグラフでt=0の時の 関数f(t)の値いわゆるf(0)の値という。 正>0であることから f(0)値が0以下になると頂点のt座標が正の 位置にあってもx軸との交点が片一方が0以下になり異なる2つの正の実数解を もたなくなってしまう。このことから t=0の時のf(t)の値f(0)>0であることが 重要となる。 くまのこ 3年以上前 凄く丁寧にわかりやすくありがとうございました!! この回答にコメントする
2枚目の右上のグラフでt=0の時の
関数f(t)の値いわゆるf(0)の値という。
正>0であることから
f(0)値が0以下になると頂点のt座標が正の
位置にあってもx軸との交点が片一方が0以下になり異なる2つの正の実数解を
もたなくなってしまう。このことから
t=0の時のf(t)の値f(0)>0であることが
重要となる。