✨ ベストアンサー ✨
△AODと△AOBの面積比は
底辺をDO:OBとして考えると、
△AOD:△AOB=DO:OB
の底辺の比になります。これは、相似ではなく隣にある三角形の比を求めるのによく使います。
つまり、△AOD=10のとき、
10:△AOB=1:3
→ △AOB=30
同様に△DOC=30と分かるので、
全体の面積は10+30+30+90=160
(2)の②が解説を読んでも納得しません。
分かりやすく教えて頂けたら嬉しいです!🙏🏻
✨ ベストアンサー ✨
△AODと△AOBの面積比は
底辺をDO:OBとして考えると、
△AOD:△AOB=DO:OB
の底辺の比になります。これは、相似ではなく隣にある三角形の比を求めるのによく使います。
つまり、△AOD=10のとき、
10:△AOB=1:3
→ △AOB=30
同様に△DOC=30と分かるので、
全体の面積は10+30+30+90=160
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理解出来ました!
ご丁寧にありがとうございました!