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f‘(x)=0の実数解の個数で場合分けしてみました。
実数解が3個あるときだけ極大値を持つことがわかります。
そもそもf‘(x)は三次関数なんで多くても折り返しは2回までです。
すいません、どうして二回までですか?
3次関数の微分形は2次の多項式になるのはわかりますか?だから(微分形)=0としたときの実数解の個数が2個以下、つまり極値(折り返し地点)が2個以下であると分かります。
それは折り返し3つあるんで4次関数になりますが
赤線の「正から負に変わらない」ことで条件を満たすのはわかりますが、それが「f,(x)=0が異なる3つの実数解をもたない」と同値であることがわかりません
解説お願いします
※青チャートⅡ例題210
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f‘(x)=0の実数解の個数で場合分けしてみました。
実数解が3個あるときだけ極大値を持つことがわかります。
そもそもf‘(x)は三次関数なんで多くても折り返しは2回までです。
すいません、どうして二回までですか?
3次関数の微分形は2次の多項式になるのはわかりますか?だから(微分形)=0としたときの実数解の個数が2個以下、つまり極値(折り返し地点)が2個以下であると分かります。
それは折り返し3つあるんで4次関数になりますが
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